小説小説家になろう日記

小説家になろう等の小説投稿サイトに投稿して良かったこと – 一週間経過して

こんにちは、オービル( @Ouvill ) です。

「小説家になろう」に自作小説を投稿してから、ほぼ一週間が経過しました。今回は投稿しだしてからどのような変化があったかを記事にしようかと思います。小説投稿サイトへの投稿を迷っている人の参考になればと思います。

ちなみに、投稿している小説の内容はこちらになります。同じ内容の小説を当ブログでも公開しています。読んで感想をいただけたら嬉しいです。

それでは本文をどうぞ。

読んでくれる人ができた!

小説を投稿することで、誰かに読んでもらえます。自分の書いた下手くそな小説であったとしても、いくばくかの人たちの目に止まり小説を読んでもらえます。最初に投稿した時でさえも50アクセスくらいはありました。ド素人の私の小説がですよ。

自分の小説を読んでもらえるのって、嬉しいような、恥ずかしいような、なんだかこそばゆい感覚になります。

ブックマークや評価をされた時なんて飛び上がって喜びます。自分の作ったものが誰かに喜んでもらえるなんてとっても楽しくないですか。頑張ろうってやる気がでます。

なろう 関係のフォロワーが増えた

ツイッターで「小説家になろう」に投稿したよって宣伝したり、自分からなろう関係のツイッターアカウントをフォローしました。そのおかげか、なろう関係のフォロワーが増えました!

そのおかげか書き手さん同士のつながりが生まれてきているような気がします。ツイッターでつぶやいたら宣伝をリツイートしてくださったりしていただき、とてもありがたい。

「新作投稿しました!」ってツイートを見ると自分も読んでみようって思ったりするときもあります。

切磋琢磨できるような関係を作れたらと思います。

更新しようと言うモチベーションが生まれた

投稿したからには、面白い作品を作ろう、早く更新しよう、しっかりと完結させよう、ってやる気やらプレッシャーがでてきます。

いつも自分一人で書いていたときは、いつも途中で投げ出してしまうことも多かったので新鮮です。

書き続けようって今はいい方向にモチベーションが生まれています。

まとめ

今は、小説家になろうに投稿してよかったと思えます。これからもせっせと小説の執筆に頑張ろうと思います。

またまた、小説を投稿したことによって困ったことや辛いことも出てくるかもしれませんが、その時はその時になんとかしようと思います。

 

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